パソコン

初めてのパソコンとの出会いは大凡20年前、当時パソコンと言えばNECの98シリーズのモノクロ液晶のマシンを友人が購入し、確かBASICなるものを取り組みながらテキスト書き上げ、プリントアウト一枚に20分もかかるという、実用とはほど遠い面倒くさい遊びの道具(今も変わらないかな?・・・)としてでした。それからパソコンもどんどん進化を遂げ、GUIの先駆者MACの人気が高まり、NEC98シリーズと二分する頃DOS/Vマシンが登場し、40歳を前にしここで取り組まなければと 初めて手にしたのが Epsondirect の EndevorというDOS/V機でした。
まずはワープロ、スプレッドシート、データベースのofficeアプリケーションから取り組み始めました。教則ビデオ等のお世話にもなり、MSACCESSによる店の顧客管理システムを作り上げ、その他プライスカードの作成やから現在はHP作成等、趣味と実益を兼ねてますます入れ込むこのごろです。

マシン紹介

▼1号機 : EpsonDirect Endevor (intel SX2-33MHz) Windows3.1
▼2号機 : EpsonDirect Endevor AT6000(Pentium90MHz)
▼3号機 : Gateway2000 G6-200(PentiumPro200MHz)〔現在も使用〕
▼NOTE: ソニー VAIO C1(MMXPentium233MHz・HDD4.3GB)
自作マシン
▼CUSTOM1: ファミリー用(いずれクロックアップでもするつもり・・・)
  • ケース
    • ATXミドルタワー(250W)
  • メインボード
    • MSI MS-6153 ATX (FSB 66MHz Socket370) AGP 1, PCI 5, ISA 1
      CMOSからの倍率変更、温度センサー内蔵によりリアルタイム検出等
  • CPU
    • intel celeron 333MHz
  • メモリ
    • 64MB SDRAM
  • グラフィックスカード
    • Leadteck WinFast3D S3500ZX 8MBSGRAM AGPS-VHS出力端子
  • サウンドカード
    • DCS S817
  • HDD
    • Westerndigital AC28400 8.4GB
  • LANカード
    • Accton NIC210T 10BASE-T
  • SCSIカード
    • ADAPTEC 2940
  • CDROMドライブ
    • TEAC 32倍速
  • CD-Rドライブ
    • 松下寿製 R-4倍速 W-2倍速
▼CUSTOM2: マイ コンピュータ

  • ケース
    • 星野金属 WinDy MT-Pro1000
  • メインボード
    • AOpen AX6BC ProU(FSB 100MHz Slot1) ジャンパレス設計
  • CPU
    • intel Pentium V 600MHz
  • メモリ
    • 128MB SDRAM PC100
  • グラフィックスカード
    • Canopus Spectra 5400 R2 32MBSGRAM AGP
  • サウンドカード
    • HoonTeck digitalXG OPT入出力付き
  • SCSIカード
    • Melco UltraSCSI IFC-USP
  • LANカード
    • Melco LGY-PCI-TXL 10BASE-T/100BASE-TX
  • DVDROMドライブ
    • パイオニア DVD6倍速・CD40倍速
  • CD−Rドライブ
    • PLEXTOR W8220TI (R×8 RW×2)


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